きょうのひとり飲み会

36歳の世界へいらっしゃい・慢性膵炎終了

欲張り

私が死んだあと、親がここを見るかどうかは知りませんが言っておく。

無職でいることも精神科通院も何も言わないのはありがたいことだと思っております。

しかし、しかし…。

私も「辛い」とは言わないけど訴えた自覚症状に対して「みんなそうなんだお前だけじゃない」的な否定をされるのは正直辛いです…。

 

特に躁の時。

1回医者から説明を受けているけど躁はよくわかってない…かもしれん。 

私がよく言うのは寝ないことについて。※寝れない、ではない。

寝れないことも辛いのかもしれないけど、寝るということが思考回路から飛ぶのはやっぱりつらい。

その後どうなるか何となくわかっていることの方が多いから。

じゃあどうしたらいいんだって話ですが、その場しのぎでいいんで共感してくれればいい気がする。

いきなり否定はつらい。

 

まあ、上述の通り無職も通院も何も言わないのでこれ以上望んじゃいけないとはわかってます。