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きょうのひとり飲み会

36歳の世界へいらっしゃい・慢性膵炎終了

力業

最近頭の中が前回の記事に登場するG さんの結婚願望に振り回されていることについてです。混乱しています。

2017年1月30日の記事の続きです。

 

そりゃあなたと私は他人なので考え方の相違というのは

「ああそういう考え方もあるのね」

ということになって終わるだけだ。

しかしこの話はGさんが「私にも結婚願望があって当たり前」という根拠にもならない根拠で以て私を一方的にねじ伏せているという方が正しい気がする。

他の友人の結婚願望も過去に幾度となく聞いてきたけどこんな嫌悪感は初めてだ。

父を捕まえた。

「そんなもん『興味ない』でいいだろ」

ごもっとも……。それ言っても毎回ねじ伏せられます。

これ聞いていた母がひとこと

「その人おかしいよ」

まあ、私の一方的な話なので話は半分にしておこうか。

これ以上のこと、たとえば「もう止めてくれ」「私にも結婚願望があって当たり前と思うな」「だから結婚できないんですよ」等言ったら喧嘩になりそうだしのう。

相手は業務上それなりに接点のある「女子*1」だからなあ。

友人知人ならもう関わりを持たないようにするんだが同僚です。

変に刺激すると業務に支障が出る可能性がある。

業務に支障が出た場合、派遣の私が真っ先にクビを切られるのは火を見るより明らか。

彼女も派遣だけど、先に喧嘩売った方が終わりでしょう。

この人結婚の件に限って言えば察する能力というものが乏しい、いや皆無な感じなので「二人きりの時はその話はやめてください」くらい言ってもいい気はする。

それにしても、何で結婚の話になると周囲の状況をまったく察することができないんだろう。ねじ伏せている自覚がないんだろう。

職場での対人関係に関しては

「社員(女性です)にプライベートでご飯誘われても派遣の立場で社員や仕事のことをしゃべったらそれが自分にまわってくる」

と言っているあたり常識が全くないわけではないんだよなあ………。

*1:35歳は女子じゃないんだけど、この人行動が女子そのもの