きょうのひとり飲み会

37歳の世界へいらっしゃい・慢性膵炎終了

紙の写真

ふと。大学時代の写真を見てみた。

今とは内容が違う。今はこんなのばっかりだ。

大学時代の写真は被写体が人間のものが多い

時代は2000年前後です。デジカメが普及した始めた頃。

親はSONYのCybershotを持っていたけど私は関心がないからインスタントカメラ

だから枚数が思っていたより少なかった。

その内容はサークルの飲み会、研究室の飲み会、学内イベント。これで9割。

私も含めて友人も先輩も後輩も先生もみんな若い!

なんだろう、30代も後半にさしかかった今はああいう若さの輝きというかはじけ方はできません。。。

残りの1割は最近妄想を繰り広げている彼*1と旅行した時の写真。

まあ、交際した1年の間に行ったのは

・帯広→釧路

富良野

稚内

だけなんですけどね*2

私が被写体のものは数枚出てくるんですけど、彼が被写体のものはほとんどなかった。

捨てた覚えはない。

そして2ショットもなかったがこれは確かに撮影した覚えがない。

公私共に一緒だったから、そんなもの必要なかったのでしょう。

 

それにしても………ネガ全部取ってあるよ!

今の若者に言ってもわかんないと思うけど、ネガ。

しかもすべてに付箋貼ってあって撮影内容や時期がわかるようになっていた!!

私、いつそんなにマメだったのか???

*1:夢のお告げカテゴリー参照

*2:当時の居住地:北海道網走市