きょうのひとり飲み会

37歳の世界へいらっしゃい・慢性膵炎終了

夢の終わり

それは突然。彼のことがまた夢に出てきたのです。

終わりを告げられました。

もう終わると。しかしそれだけです。

私はここで夢がどうこうといってますが、実際には夢の中で何か行動するということではない。

目が覚めた時にその内容がくっきりと残っている感じ。

これを夢のお告げとか言っているわけですね。

 

それにしても………何がどうやって終わるの??

 

という話をSNSでしてみたところ後輩から

「なつみさんは彼のどんな姿を見たいですか」

というコメントが来た。

えっ、何その発想。

彼の近況を知ってもいいものかどうか、に囚われていたのだが。

何を見たいか?そこで思ったのは

・果たして就職したのか

です。これだけ。

一緒に卒業して数か月後に別れたのですが、彼は就職しなかったので。。。

まあ、人生のどこかで結婚はしたんだろうなあ。

草食だけど草食だけどメスとしては満足できないけど(私は遊んでない肉食が好きなんだ)いい人だし(ループ)。

何かていうか、結婚指輪似合いそう。

あとは「男性でその学歴だったら海外赴任の可能性はどうですか」というのもあった。

海外赴任?上述の通り彼が就職したかどうかもわからないところで私の時が止まっているのでそれはないだろうと思ってしまった。

しかし、まあ、何か意見を求めるような内容を投稿しておいて否定はいけないよね。と思ってそれも頭に入れておく。

 

こうやって終わっていくのかな、という感じ。