きょうのひとり飲み会

38歳の世界へいらっしゃい・慢性膵炎終了

そろそろ40

はっきり言いますが、私は若く見られます。

特にアンチエイジング的な何かはしていない。面倒くさそう。

そういうわけで、初対面の誰からも最低5歳引かれます。

3つくらい年下の人から「年下だと思った」と何回か言われたことがある。

そこにあんまりお世辞は含まれてないだろう。

そういえば、30の時にコンビニで酒を買おうとしたら

「身分証明書を」

と言われた。。。

えー、私はいったい何歳サバ読んでるんだ???

若く見られるのはビジネスにおいてはいいことはないと思っている。舐められるじゃん。

精神年齢の低さが露呈しているんだろうか。

どちらにせよ、まったく嬉しくない。

何でいちどやったであろうネタを出したかというと、何ていうか、今の派遣先担当者が勘違いしている気がしたから。

面接の時にそう思ったのよなあ。

まさかとは思うが、平成生まれだと思われてないか。

職務経歴書の記載内容がたくさんありすぎてさすがにそれはないか。

しかし、かなり端折ってあった。

派遣会社は年齢は公表してなさそう。

個人を特定できる情報は確かだめだったはず。

と思ったのだが、初日に実年齢を明かしたら

「若く見られるでしょ」

等と言われた。

そして、先日出た電車の乗り換えができないので私に声をかけたフィリピン出身の女性には

「20代でしょ?37??」

と言われた。

事務所の年上の女性に平成生まれだと思われていた。

女性にも間違われるのか…………。

うーん。つづく。