きょうのひとり飲み会

流しの食品検査員日記

リカちゃん3

私の母は編み物が得意である。
そこでリカちゃんの編み物の本を渡し、キャミソールを編んでもらうことにした。
途中経過。
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リカに編みかけのキャミソールを着てもらい、ソファに転がして撮影。
ぱんつ見えてますね。
リカの胸は豊かなのでブラ売ってないかな。

「小さいと思って楽勝とか思ってたけど、難しいよこれ」
「なめてた」
「うん、なめてた」

じゃあ肩のヒモはいらないか。と言ったら作ると答えてくれた。
果たして完成するのか?
私もお洋服の本を買ったもののまだ型紙しか作っていないのだった。コラ。