ゴールデンウィークは読書が捗る。
関正生さんの中学から学び直すという趣旨の英語の本が気になる。これ。
よーく考えてみよう。
やり直し英語は昨年も挫折した。
これと同じことは数学の統計にも言える。
わかりやすい統計。
数冊買って、すべて挫折した。
どうしてわかりやすいと称する書籍にほいほいと釣られてしまうんだろうか。
挫折するのに共通するのは
・将来必要かもしれない
・興味はない
・理解できない
そんなんで読了できると思ってんのか!!!
やめよう。
純粋に興味のあるものでいいじゃないか。
書店で興味を惹かれたのは物理だ。
いや待て。
物理もNewtonなんかのわかりやすい運動方程式の本で挫折しているのだが………。
ここはおとなしく積読本に手を出すか。
昨年ブックカルテで買った小説は読む。
先週末は取り敢えず電波の本を買ってきた。

