きょうのひとり飲み会

37歳の世界へいらっしゃい・慢性膵炎終了

経済

今回のタイトルは略さなかったら「精神病患者にとって経済的打撃」です。
略しすぎ?
さて。
私は別に入院を言い渡されたら従うよ。
しかし、その間収入はないし入院費は出ていく。
今働いてるのはいつか来るであろうぶっ倒れた日に備えて、だ。
今の貯蓄だったら1か月半が限界だな。
1回入院したことはあるが、確か1か月強で15まんえんくらい飛んだような飛んでないような。10年以上前のことなんで、よく覚えてないや。
高額医療費とかあるが、払い戻されるまでの間現金がないから困る。
保険金と傷病手当金もか。
そもそも精神病患者が保険に入れるかどうか、という話なんだよな。
私は生まれたときに親がかけたらしい保険から支払われたのだが今からだったらガン保険以外の加入は無理だ。
条件緩和型があるでしょ、と思うかもしれないがあれは精神疾患に限らずパンフレットよくよく読むと加入お断り疾患一覧があるんだぞ。
けっこうな種類があります。
リスク回避のためなんだろうけど、それのどこが緩和なのでしょう。。。
商品によっては躁うつ病はお断りされる。
5年前に加入したが慢性膵炎とうつ病はセーフ。
当時は診断がうつ病だったから嘘はついてません。
傷病手当金ももらったことあるけど手続きはもう忘れた。
だいたい、疾患によって働けなくなるほど追い詰められているのに詳細まで覚えてるわけなかった。
文は無駄に長いけどね☆